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休日のママって、全然休めないよね…【家族が家事に無関心でも、 ひとりで背負いこまないための“ズボラマインド”】

こんにちは!

 

今年のGWは、
部屋の模様替えをしたり、断捨離をしたり。
娘と二人でのんびり過ごした、

ズボ連スタッフのさとみです♪

 

ちなみに、夫と息子は男子旅に行っていました。

 

のんびり過ごしながら、

ふと思い出したことがあります。

 

子どもが小さい頃って、
休日が「休みのようで休みじゃなかったなー」って。

 

お出かけするなら、準備があるし。
出先では子どもに合わせて動くし。
人混みでぐったりするし。

 

家にいたらいたで、
いつもよりごはんの回数が増えるし、
洗い物も洗濯物もあるし。

 

「誰も手伝ってくれない!」
「私ばっかり頑張ってるじゃん!」

そんなふうにイライラしていたこともありました。

 

 

GW、やっと終わったー!
ちょっと頑張りすぎちゃったな。。。

なんだか疲れが残ってるかも。。。

 

そんなママたちに、

少し肩の力を抜いて、
深呼吸するような気持ちで

読んでいただきたい記事をご紹介します♪

 

ズボ連代表・浅倉ユキさんの記事が、
Webメディアに掲載されました。

 

今回のテーマは、

 

家族が家事に無関心
一人で背負わないための「ズボラマインド」の実践法

▼掲載記事はこちら
https://shuchi.php.co.jp/s-tools/article-preview/f4N73O0=

 


「家事を完璧にこなすこと」

よりも、

「家族みんながごきげんに暮らせること」

を大切にするための考え方が紹介されています。

 

「ズボラ」って言葉は

まだまだマイナスのイメージが強いですよね…

 

 

ズボ連は

「家事をサボろう!」

って勧めているわけではないんです

 

ズボ連がずっと大切にしているのは、
ひとりで抱えすぎないこと。
完璧を目指しすぎないこと。
家族のことを大切にしながら、

自分のごきげんもちゃんと守ること。

 

そのための知恵としての「ズボラ」なんです!

 

家事って、

やろうと思えば本当にきりがありません。

 

ごはんを作る。
洗い物をする。
洗濯する。
片づける。
足りないものに気づいて補充する。

 

さらにそこに、
家族の脱ぎっぱなし、
置きっぱなし、
やりっぱなしまで入ってくると、

 

 

いつの間にか「家事」ではなく、
「家族全員のお世話」
になってしまうこともありますよね💦

 

でも、本当は。

家は、お母さんひとりが頑張って回す場所ではなく、
家族みんなで暮らしている場所。

 

だからこそ、

「これは本当に私がやることかな?」
「家族に任せてもいいことはないかな?」

と、少しずつ手放していくことも
大切なのだと思います。

 

 

 

記事では、

・家事はしても、お世話はしない
・褒めることや愛情表現で家族を巻き込む
・お惣菜も罪悪感なく明るく活用する
・家族に家事の手間を知ってもらう工夫をする

など、

今日から試せる具体的なヒントが紹介されています。

 

「ちゃんとやらなきゃ」と思って苦しくなっている方ー!
家族に頼るのが苦手な方ー!
家事を手放すことに、少し罪悪感がある方ー!

 

そんな方にこそ、読んでいただきたい記事です。

 

ズボラは、だらしないことではありません。

 

自分を責めすぎず、
家族を責めすぎず、
暮らしを少し軽くしていくためのマインドです。

 

完璧じゃなくても大丈夫です✨


お母さんが笑っていられることも、
家族にとって大切なこと。

 

GWを頑張った自分を、
いっぱいほめながら。
ぜひ読んでみてくださいね。

 

 

 

▼掲載記事はこちら
https://shuchi.php.co.jp/s-tools/article-preview/f4N73O0=

 

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